広告を考える【2】

広告を考える【2】

「広告を考える【2】」です。

 

今日のサブタイトルは「甲子園球場とアメショっす!」です。

 

 

 

前に聞いた話なんですが。。。

 

ある大学が入学希望者獲得のため、頭を悩ませていました。

 

思いついたのが甲子園球場!

 

甲子園球場の外野スタンドにいろんなスポンサーの看板ありますね。

 

 

甲子園には春、夏と2回、高校生がわんさかやってきます。

 

テレビ中継もあり、高校生がわんさか観ます。

 

全国高等学校野球選手権大会!(だっけ?正式名称。。。)

 

 

その大学は広告効果抜群で、入学希望者がわんさか来たそうな。。

 

 

 

一方、にほんブログ村、栄えある総合ランキング1位!

 

日本最大ブログランキング、人気ブログランキング10位!

 

1日のアクセス数、なんと4万!(増えました!)

 

 

 

 

それがなにか?(「おぎやはぎ」かって!)

 

 

 

テレビ中継がない、と仮定したときの甲子園球場、普通に入って

 

4万人の入場者。

 

一人が何回も訪問しない、と仮定したときの「アメショっす!」さん

 

4万人の来訪者。

 

 

広告主は違うでしょうけど

 

 

同等の広告を出す価値あり!!

 

 

一概にね、言えるわけじゃないですけど、

 

私はそう思っちゃったんですよ。。。。

 

 

1日4万アクセス集めるサイトのバナー広告料って?

 

アフィリエイトしてもいいでしょうけど、1ヶ月いくらという

 

定額バナー広告主も十分ありだなと。オファーが必ずあるだろうなと。

 

 

驚くことに、ブログ開始からわずか1年9ヶ月という!

 

モンスターブログさんなのです!

 

どうすればそれだけのアクセスを集められるのか、

 

教えていただきたいものです。はい。

 

 

アフィリエイトというものが、まだ無かったときは、

 

バナー広告が主流でした。

 

今は多くのサイトがアフィリエイトと言う、売れたら紹介料を

 

もらうというシステムを使っています。

 

 

広告は「費用」対「効果」です。当たり前ですが。。。

 

 

1日4万アクセス集めるサイトなら、それだけで十分な収入に

 

なるのではないかな、と思ってしまうジョーなのでした。

 

 

 

 

 

「アメショっす!」さん、

 

すみませんね、使わせて

 

もらっちゃって。

 

悪気は一切ございません。

 

 

 

 

 

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